LastCall for Mail送信ボタンを押した瞬間に、宛先・添付・本文を確認。 毎回のフルチェックは注意力が続きません。LastCall for Mail は 社外送信や添付忘れなど「リスクが立った時だけ」そっと止めます。
毎回すべてを確認させる仕組みは、やがて誰も読まなくなります。LastCall for Mail は必要な時だけ働きます。
社内のみの送信や、宛先が増えていない返信では確認を出しません。だからこそ、表示された時に「本当に見るべき確認」になります。
社外ドメインの混在・社外への添付・「添付」と書いてあるのに添付なし・宛先過多。危険の芽がある時にだけ、送信の直前で確認します。
確認は警告のみ。「このまま送信」か「戻って修正」を選べます。あなたの仕事を止めません。
宛先を入れた瞬間に「社外/社内」を表示。誤送信のいちばん上流で、相手が社外であることに気づけます。
宛先・添付・本文を、送信ボタンを押した瞬間にチェックします。
社外ドメインの混在、宛先過多(Bcc 提案)を検出。社外の相手をはっきり示します。
社外への添付を確認。本文に「添付します」とあるのにファイルが無い=添付忘れも検出します。
本文の冒頭を要約表示。「この内容・この宛先で送るか」をひと目で確認できます。
宛先を入力した瞬間に、内部/外部を表示(Lite)。社外の相手を最上流で意識づけます。
試用終了後もメールの送信は妨げません。チェックが止まるだけで、業務は続けられます。
管理者が有効化すると、宛先の部署名も表示(後続バージョン)。ディレクトリ参照は管理者の同意時のみ。
組織の管理者による集中展開に対応します。
クレジットカード登録は不要。組織単位のシンプルな年額サブスクリプションです。
現在 Microsoft AppSource で公開準備中です。
行政法人・大企業さまは、契約・請求書でのご導入にも対応します。お問い合わせください。
いいえ。過剰チェックを避ける設計です。社内のみの送信や、宛先が増えていない返信では確認を出しません。社外送信・添付忘れなど、リスクが立った時だけ表示します。
いいえ。宛先・本文・添付はお使いの Outlook 内で確認し、その内容が当社サーバー等へ送信されることはありません。外部への通信は、ライセンス/試用状態の確認のための組織の識別子のみです。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
いいえ。送信時チェックの仕組み上、Outlook モバイルは対象外です。新しい Outlook for Windows・Outlook on the web・従来版 Outlook(2211+)・Outlook for Mac で動作します。
組織の管理者が Microsoft AppSource または統合アプリ(集中展開)から配布します。個人での購入・インストールではなく、組織単位でのご利用です。
送信時チェックは停止しますが、メールの送信は妨げません。控えめに継続のご案内を表示するだけです。
管理者が有効化するオプション機能として提供予定です(後続バージョン)。標準では内部/外部と表示名を表示します。
購入・請求・返金は Microsoft の商用マーケットプレイス(AppSource)を通じて行われます。詳しくはサポートポリシーをご覧ください。